防犯カメラの必要性

防犯カメラの必要性

昨今、新聞・テレビのニュースで報道されているように、犯罪・窃盗は年々増え続けています。その際に、事件解決に、防犯・監視カメラが活躍し、犯罪を未然に防ぐために欠かせない存在になっています。

 

防犯カメラのメリット

  • 安心・安全な生活のために
  • 生命・財産を守るために
  • 犯罪を未然に防ぐために

防犯カメラを設置することで、事件の未然防につながり、万が一の際も録画再生で検挙につながるケースも多く、二次災害防止につながります。

防犯カメラの設置は防犯目的だけではありません。例えば、複数の店舗をお持ちのオーナー様は、遠隔地から複数の店舗を一括管理(ライブの映像の監視や録画の再生)することでマネージメントの効率があげることもできます。

防犯カメラの設置は今や必要不可欠な時代となってきています。

店舗様にとって防犯に力を入れるメリットとは?

防犯カメラを設置するだけで犯罪を抑止する効果がありますが、お店の利益やブランド性・品質の向上にも繋がります。
効果的に利用することにより、防犯だけではなく売上や利益の向上も期待出来ます!

万引き防止・抑止

万引きなどの不正行為を未然に防ぐ抑止力になります。

接客に専念ができる

万引き監視への意識を軽減でき、接客に専念できます。

利益率向上

商品の不正な持ち出しが減少するため、ロスが減り利益率の向上が図れます。

信頼度アップ

お客様が安心してお買い物できる快適な店内環境が整い、信頼性が向上します。

販売機会の損失解消

不正行為による欠品が招く販売機会の損失を解消。補充にかかる費用も削減できます。

防犯カメラは遠隔操作が可能

最近増えてきた遠隔監視。パソコンやスマートフォン・携帯電話から映像確認・監視して再生することでオーナー様の時間短縮(1件1件見て回る手間が省ける)やお客様の入り状況の確認、従業員の接客態度の向上に使用されています。

様々な場所で防犯カメラは活躍

その場に合ったご提案を行い、効率の良い防犯カメラの設置をおすすめしております。

マンションなど住居

マンションでは車に対するいたずらや盗難防止、エレベーターカゴ内での事故防止、ゴミ出しマナーの向上、出入りの監視。
一般家庭では侵入者やいたずら、不法な訪問販売などの未然防止などにもなります。

会社・オフィス

会社・オフィスでは侵入者などの未然防止ができます。
展示場では展示品へのいたずら、盗難の未然防止ができます。

警備会社との比較

警備会社は機械警備装置が動作した場合、30分(市街地は25分)以内に現場に到着しなければならないと警備業務法で定められています。

しかし、実際には「侵入3分、犯行5分」と言われており、到着に25分もかかっていては犯行を防ぎきれないばかりか犯行の映像証拠が残せません。

その為、追跡や対策資料・警察への情報提供が乏しく、犯人を捕らえるのが困難になります。警備委託とは別に、映像を駆使したセキュリティ導入をオススメです。