ビジネスフォンの進化~社内にかかってきた電話も外で応答できる?!~

みなさんこんにちは!!みらいサポートのブログへようこそ^^

今日も名古屋市中区丸の内よりお客様に最適なビジネスフォン、複合機などのOA機器をご提案すべく活動しています。

 

更新担当のく~です!

流行語大賞ノミネートや紅白の話題が多くなり、ますます年末のニオイがしてきました。

何故か気持ちだけが焦る今日この頃。

でも、個人的には今朝のニュースで松坂投手「18」復活とフィギュア宇野くんGP一番乗りにウキウキ。

 

今日はみらいサポートの主力ビジネスフォンのお話しを、サムライのお兄さんにしてもらいました。

 

どれだけ時代が進化しても今の所、まだまだビジネスフォンがなくては困る会社さんが多いのが現状です。

 

ビジネスフォンをリースで利用される方が弊社のお客様ではほとんどですが、電話機を新しいものに交換する理由の大体が、コスト的な部分か電話機が古くなったから単純に新しい物に変える、社員さんが増えて電話機を置く台数が増えて電話機の主装置をかえないとといけなくなったなどがほとんどで、ビジネスフォンのこの機能がどうしても使いたいといわれることはとても少ないです。

 

電話の回線をいっぱい収容できて、内線電話ができて、留守番電話の機能が使えれば大体のお客様にご満足いただけるのがビジネスフォンです。

 

しかしそんなビジネスフォンも、着実にIT技術の進歩と共に進化をしていっております。

 

スマートフォンがビジネスフォンになります

 

今はスマートフォン通称「スマホ」を持っている人もとても増えました。そんなスマホのアプリを使えばどこにいてもスマホが会社のビジネスフォンの1台になります。

 

スマホがビジネスフォンになるということはつまり、スマホにも内線番号が割り付けられ社外に出ていても、社内にいる方がその人の内線番号を押せばスマホが反応し、内線通話がどこにいてもできるようになります。

 

内線だけでなく、どこにいても会社にかかってくる電話に出ることはもちろん、どこにいてもアプリを使えば会社の電話番号でお客様に発信もできます。

 

もうどこにいても、事務所にいる感覚で電話に出ることもかけることもできる時代になっており、少しずつこの機能に対してのニーズも増えてきております。

 

事務所には事務員さんや社内に常にいる人用に数台だけビジネスフォンを置き、他の外に出がちな社員さんの机にはもうビジネスフォンは置かず、スマホのアプリでやり取りをする時代もすぐそこまで来ているかもしれません。

弊社はそんな時代の変化を見逃すことなく、常にお客様に通信の最先端を提供できる会社であります。

よろしくお願いします。